久しぶりに動かしたら遅すぎて使い物にならない。
オーバークロックしてみた。
/boot/config.txtに下記を追記
arm_freq=1000
arm_freq_min=300
over_voltage=5
temp_limit=80
リブートしたが、気持ち早くなったか?
でも、
久しぶりに動かしたら遅すぎて使い物にならない。
オーバークロックしてみた。
/boot/config.txtに下記を追記
arm_freq=1000
arm_freq_min=300
over_voltage=5
temp_limit=80
リブートしたが、気持ち早くなったか?
でも、
Noble Audio FALCON エージングをしているが、有線と同じようにはいかない。
連続で動かしていてもバッテリーが切れてしまい、連続再生が難しい。
有線だったら、リピートにして時間が稼げるのに・・・
結構手ごわいな~
実質24時間位エージングしたが、まだまだ
初期よりは良くなって低音が聞きやすくなったが、高音がシャリシャリしている。
MDR-AM2が実質150時間位エージングにかかったので、こりゃ大変だ・・・
3連休中気が付いたら充電、7時間音楽再生と行きたいが3~4時間位で切れてしまっているように感じる。
先は長いな~
明日は在宅勤務なので、頑張って時間を稼ごう!
早速買ってあったAQM1602Aを繋げようとググり始めたら早速不具合がある事が分かり、モチベーションダウン↓
2.2Kのプルダウンが必要との事。
気を取り直してPythonのスクリプトを書いてみる。
私はpigpio libraryを使うので、こちらのページでのサンプルを置き換えてみました。
https://www.denshi.club/pc/raspi/i2c.html
しかし、実行してもエラーI2Cのおまじないが必要でした。
sudo raspi-config で 5.Interfacing Option を選択して P5 I2C を Enableにして下記プログラムで全て1を液晶に表示できました。
lcdtest.py
import pigpio
import time
addr = 0x3e
_command=0x00
_data=0x40
_clear=0x01
_home=0x02
display_On=0x0f
LCD_2ndline=0x40+0x80
pi = pigpio.pi()
h = pi.i2c_open(1,addr)
pi.i2c_write_byte_data(h, _command, 0x38)
time.sleep(0.2)
pi.i2c_write_byte_data(h, _command, 0x39)
time.sleep(0.2)
pi.i2c_write_byte_data(h, _command, 0x14)
time.sleep(0.2)
pi.i2c_write_byte_data(h, _command, 0x73)
time.sleep(0.2)
pi.i2c_write_byte_data(h, _command, 0x56)
time.sleep(0.2)
pi.i2c_write_byte_data(h, _command, 0x6c)
time.sleep(0.2)
pi.i2c_write_byte_data(h, _command, _home)
time.sleep(0.2)
pi.i2c_write_byte_data(h, _command, _clear)
time.sleep(0.2)
pi.i2c_write_byte_data(h, _command, display_On)
time.sleep(0.2)
while 1:
pi.i2c_write_byte_data(h, _data, 0x31)
time.sleep(0.2)
モニターに繋いで作業をするには非力すぎるラズパイゼロ
CLKアップも試したが使いものにならず。
Volumioを動かした時は遅さを感じなかったが、PCモニターを繋いだら遅すぎて、困った。
という訳で、組み込みコンピュータに格下げ。
という訳でLEDピコピコの練習台として新しいスタートを切る事になりました。
pigpiodをインストールしようとしたが、既に入っていた。
なぜだ?デフォルトで入っているようだ。
続いてパイゼロのコネクタの配線をググる。
こうらしいので、回路図も調べる。
皆さんの作例を見ると、GPIOポートに電流制限のRを付けてLED直結だけど、そんなにGPIOポートが電流流せるのかな~?なんて思うけど自分のは壊れるともったいない、(貧乏性)なのでデジトラで受けて駆動しようと思います。
最近の新人がどうせ年寄には解らないだろ。。。って感じでPythonのコードを見せつけてきやがるので、Basicから始めて、C、C++、JAVA,Perl、・・・ HP Basicなんてのもあった。
プログラムを見てきた、昭和、平成と生き抜いてきた年寄としては、負けてられないと勉強を始めた。
貧乏なので、図書館から入門書を数冊適当に選んで借りてみた。
簡単そうな、やつから読んでみた。
1冊目 独習Python入門 ― 1日でプログラミングに強くなる!
散々買った技術評論社の本なので、良いかと思い。
https://gihyo.jp/book/2016/978-4-7741-8329-9
最初は読み難いが演習問題はスキップして、言語の雰囲気は掴んだ。
通勤電車で読んで、家ではサンプルコードを貼り付けて動作を確認した。
定価(本体2,580円+税)の価値があるかは???
雰囲気を掴むには、まあまあの本だった。
いまいち、forの使い方が良く解らない。
・プログラミング環境の構築はネットで調べた。
Python+VS CODE 適当にポチポチしたら環境ができた。
これはネットでインストール方法を調べた方が早い。
Noble Audio FALCON 安かったので買いました。
安いと思ったらFALCON2が出るのね。。。
でもHiviの冬のベストバイでも1位!
という訳で評論家様の次の結果が出るまでに、安いなら使ってみようかと思い購入!
購入してから通勤で使ってみましたが、音は全然ダメですね。。。
在宅ワーク時のどうでも良い会議の音声をかろうじて聞くときに使用するレベル。。。
SONYのMDR-1AM2も購入当初はダメでした。
あっちは高かったから絶望感の毎日。
こいつは、安いのでいざとなったら、在宅ワーク時のヘッドセットとして使ってやると思っているので、気が楽!
まー 化けるのを期待して家に帰ったら最大ボリュームでAmazonのPrime Musicを適当に一時間流してみる。
さー、何時間で聞ける状態になるかな?
Hiviであんだけ高評価なので、化ける事を期待できるのが少し気が楽。
MDR-1AM2は、購入直後やっちまったか!
と思ったが、大丈夫だったので、今回は大丈夫だと思っております。
Sambaで色々やってみたが、罠が多くて最初からやり直す。
焼きたてのSDカードから
先ずはSSHが使えるようにする。
Wifiの設定はモニターを繋いでから初期設定で実施。
続いて、エディター vim と パーテーション情報を見たかったので Gparted をインストール
さて、では順を追って設定
① dhcpd.configで固定IPに変更 sudo vi /etc/dhcpcd.conf
ファイルの最後に下記文言を張り付け
私の環境では、Windows マシンで環境を確認。
interface wlan0
static ip_address=192.168.1.71/24
static routers=192.168.1.1
static domain_name_servers=192.168.1.1
② /の直下にsshという空ファイルを置く。
そうすると SSHで入れるようになった。
③ 続いてファイルサーバーとして立ち上げるのでApachを導入 間違えた。
ApachはWebサーバー
sudo apt-get install apache2
Samba を入れる。
④ 外付けHDDを公開したいのだが、fstabに記載すると、文字化けする。
そのため、ラズパイはUSBHDDを接続しておくと自動マウントされるので、そこを公開する。
そうすると文字化けが無い。
⑤ Sambaの設定
/etc/samba/smb.conf こいつを設定する。
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comment = Share
path = /media/pi/XXX/XXX
public = yes
read only = no
browsable = yes
force user = pi
guest = ok
書き換えたら
sudo service smbd restart
piのユーザーを追加
sudo smbpasswd -a pi
これでアクセスできるようになった。
Windows エクスプローラーから \\192.168.1.71\share でアクセスできた。